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則武式・超速ヤフオク講座【仕入れ同行、スカイプ・電話・メール相談など豪華特典付】
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則武式・超速ヤフオク講座【仕入れ同行、スカイプ・電話・メール相談など豪華特典付】 特典付き

2011/05/03 19:30
則武式・超速ヤフオク講座【仕入れ同行、スカイプ・電話・メール相談など豪華特典付】

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いまこの時代に、会社員やOLの方で月50万円以上の
給料をもらっている人が どれくらいいるでしょうか?
貴方の周りを見渡してみてどうでしょうか。
実際、かなり少ないのでは無いでしょうか。

或いは、休日出勤や毎日深夜までの残業をこなしボロボロになるまで働いて、
やっとそのくらいの給料を稼ぎ出している、という方もいるでしょう。



勿論、真摯な姿勢で仕事に打ち込む姿や、夢のために働く、

人のためになるからどんなに長時間労働で辛くても希望を持って働く、

と言う事を否定するつもりはまったく御座いません。



ただ、これだけ多くの方がリストラされ、大きな会社でさえも倒産し、
給与所か雇用自体が不安定なこの現在。

夢を持って働く、会社のために働く、誰かのために働く、という気持ちだけでは、
正直、難しくなってきているという現実があるのは、

貴方もうすうす気づいているのでは無いでしょうか。

そもそも日本自体も未来があやうい、中国等に取って代わられる、
という驚異の中、

周りの人の多くがあきらめ、無気力のオーラを帯びている、
と感じることが増えていませんか?

そんな中、頼れるものは何でしょうか。
頼れるのは、貴方です。
貴方自身が一番頼れる人は、そして一番最後まで貴方の面倒を見てくれる人は、
貴方自身しかいません。



いいでしょうか。
人にああして欲しい、こうして欲しいで夢がかなう時代は
もう終わりました。
会社も年金も、どうなるか誰にもわかりません。

そんな中、貴方自身が安心して今度の長い人生を暮らす為には、
貴方自身が、自分の力で生きていける力をつけるしか御座いません。
その力とは、

貴方自身で稼ぎ出す力のことです。これから毎日2時間多く残業したからといって、給料が2割も上がるでしょうか?
これから毎日熱心に働いたとして、絶対に会社は倒産しないでしょうか?

最終的には貴方自身を守るのは、貴方自身だけです。



どうしてわたしがこんな強気で偉そうなことを言っているのか
それは、正直に言いますと、以前のわたし自身が、会社に頼りっぱなしの
ダメ人間だったからです。

貴方にご理解いただくために必要ですから、ちょっとわたしの話をさせて下さい。



わたしは青森の高校を出た後、上京して東京モード学園というファッション系の
専門学校に入りました。
専門学校卒業後は、「スタイリスト」として見習い修行をしていました。
スタイリストというとオシャレな仕事に聞こえますが、
その現場はイメージとは程遠い、過酷なものでした。



上下関係の厳しい世界ですから、深夜まで無給で残業は当たり前、
上司や先輩に口答えは厳禁、ちょっとヘマをすれば直ぐにクビを切られる、
休みも月に1回も取れないと言う事もかなりありました。



それだけ働いて、給料はなんと月額6万円・・・。

信じられませんよね・・・。

とてもその給料では生活出来ませんので、夜はコンビニ、

トラックの運転手、バーテンダー等、ありとあらゆるアルバイトを

掛け持ちしていました。

当時の睡眠時間は3時間も無かったと思います。



それでも当時は、

「一流のスタイリストになる」という夢があったため、耐えることができました。

3年間、月給6万円の見習い生活を経て、

晴れて会社内で「スタイリスト」と言える立場になりました。

その後、がんばって飛び込み営業をして、ジャニーズ事務所や矢沢永吉さん

等の有名な方々も担当させていただく機会を得ました。



そして、わたしはついに30歳を迎えることになります。
給料はさすがに見習い時代よりは上がったものの、

1日中ぼろぞうきんのように働いていた割には、とても割に合う額では

御座いませんでした。



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また、休みもろくに取れませんでしたので、朝起きて仕事をして、深夜帰り
や朝帰り、3時間程寝て、そしてまた仕事へ・・・、
その無限とも思えるループの繰り返し。

男、30歳。
一流のスタイリストを目指して上京して早10年。


この生活を一生つづけるのだろうか・・・。
そして、収入は少ない、休みは少ない、遊ぶ時間もない、ろくに恋人も作れない・・・。

こんな生活をする為にわたしは生まれてきたのだろうか、と本気で悩みました。
この生活を一生続けたとして、
死ぬ間際に、「満足な人生だったなぁ」と言えるだろうか?

・・・約3ヶ月の間、毎日考えていました。



そんな中、とある事件が起こります。わたしが所属していたのは小さなスタイリスト事務所だったのですが、

その社内で約2000万円ものお金の持ち逃げ事件が発生しました。



しかもそのお金はどうやら表に出せないお金だったらしく、

警察にも被害届を出す事も出来ず、社内の人間関係は荒れに荒れて、

会社自体の存続も危うくなりました。

また、業界特有の様々なしがらみや慣習が渦巻いていて、

皆が皆お金のことや、人間関係のこと等で毎日揉めている・・・。



ああ、もうこんな生活は耐えられない・・・。

そして出た答え。



夢は、あきらめよう・・・わたしは一流のスタイリストになるという夢を、捨てました。
10年間かけて追い求めてきた夢、それをバッサリと捨て、
辞表を提出しました。
次の仕事のあてもないまま、突然会社を辞めたのです。

社会に出てからのほぼ全ての時間、一流のスタイリストになる事ばかりを
考えてきました。

その夢をあきらめたわたしは、しばし放心状態で呆然としていました。

毎日毎日、何もする気力が無く、起きて、何かを食べて、寝るだけ。


当然、最低限の貯金もどんどん減って行きますから、何か仕事を探さなければなりません。
ただ、何もやる気がしなかったんです。

そしてついに、極限状態がやってきます。
貯金が、底をついてきたんです。

次の家賃が、払えない・・・。このままではさすがにまずい・・・。
そこでわたしは求人誌を見て、何でもいいから就職しなければ、と焦りました。
そこで目に入ったリフォーム業の営業の求人を見つけて電話をしたら、
何故かそのまま採用されることになりました。
リフォーム業には何の経験も、興味も無かったのですが・・・。



あとで知りましたが、リフォーム業の営業は過酷な仕事ナンバーワンと言っても
いいくらいの厳しい仕事で、次から次へと人を採用し、何ヶ月もしないうちに
次から次へと辞めていく、そういう業界だったのです。


そこでわたしは、生まれて初めて
「飛び込み営業」を経験しました。

ご存じのとおり、予約もなく急に個人のお宅を訪問して、
何かを買って貰うという営業方法です。

玄関先で怒鳴られたり、警察を呼ばれたり、不審者扱いされたり・・・、
それはそれは、想像もしていない程の過酷な世界が待っていました。


最初の1ヶ月は1件も契約が取れず、上司に怒鳴られ「給料泥棒」呼ばわり
されました。

「俺は、何やってんだ・・・」スタイリストとして華やかな活躍を目指して上京してきたのに、
10年経ったら華やか所か毎日玄関先でお客さんに怒鳴られる、
いったい俺は何やってんだ・・・



絶望をとおり越して、自分は何も感じなくなっていると言う事に
だんだんと驚かなくなってきました。

もうどうでもいい・・・。

適当に仕事やって、適当に給料もらえてればいい、
お客がどうだって誰がどうだってもう何でもいいや・・・

わたしの今までの人生で、一番自暴自棄だった頃かもしれません。



お客さんに怒鳴られてもまったく何も感じなくなったわたしは、逆にお客さんの
言動を人ごとのように、冷静に見られるようになっていきました。

「この人、なんでこんなに怒ってるんだろう」
「そんな小さなことでギャーギャーと、バカみたいだな」
・・・等等、今から思うととても失礼なことを思っていたんです。



そうすると不思議なことに、だんだんと見えてきたものがあります。

お客さんが怒る時は、必ずあるパターンがある、
と言う事です。

お客さんが怒るとき、それは、殆ど次のようなことをわたしがしたときでした。



■失礼なことを言ったとき
■失礼な態度を取ったとき



これだけです。

何も感じなくなって冷静になったわたしは、どんな言動がお客さんに失礼になって、
怒らせるのか、と言う事をつぶさに観察しました。

それは、殆どの場合



「タイミング」と「順番」 



に原因があることがわかってきたんです。



具体的に言うと、

「話しかけられたくない時に話しかける」

これはタイミングが悪いですよね。

そうなるとお客さんは気分を害するわけです。


次に、

「まだ信頼関係もできてないのに物を売ろうとする」
これは順番が間違っていますよね。まずは物を売ることは考えずに
信頼関係を得ることが先です。

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